■コメントは記事末尾の < COMMENT > へ。
『 拍手内のコメント欄 』は機能的に意味がないので書かないでください。
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 2016/6/14 児童含めた全数方式にした(左の円グラフ)。タイトルと解説も変更。 3.交通手段の調査
●右円は2013/12月に上尾市が行ったアンケート・・・基本構想p29 (2014/11)
「自己所有の乗り物」って何とも奇異な表現とともに役所らしい表面的な解説ですが、これは全館についての値です。本館の場合は下記。
凄く近い、かなり遠い人は常に徒歩や自転車ですが、現実はそんな単純ではないはず。ある条件下(距離、年齢、天気、用事次第)で徒歩だったり自転車だったりする人もいますから今回は「徒歩または自転車」という中間選択肢を設けたのです。市アンケートの画一的な選択肢の瑕疵を突いたつもりです。
②世代別の交通手段
郊外施設のために平日は閑散、休日のみ人が来るショッピングセンターみたいになります。稼働効率にムラがある施設になることが初めから予想されます。また今以上に車が不可欠になるので、84台ではまるで足りないことも予想されます。 PR ![]() ![]() |
カテゴリー
最新記事
(12/23)
(11/24)
(10/28)
(07/08)
(05/31)
(03/30)
(02/02)
アーカイブ
プロフィール
HN:
カンリニン
性別:
非公開
ブログ内検索
|