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本資料は二月の畠山市長への説明会時に、提出した第三案です。

  

上平複合施設の建設反対か建設賛成かの二者択一以外の提案です。
 
 

 
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コメント
上平図書館より魅力的な案
●拍手欄のコメントは非開示のためこちらへ転載。

上平図書館に比べて、はるかに魅力的で効果的な案だと思います。加えて現在の図書館のリニューアルを望みます。施設のことに議論が集中しています。良い施設になって欲しいとは思いますが。一番大事なのは本だと思います。とても古く利用されそうにない本が並んでいます。新図書館に何十億もかけるより本や雑誌の購入費を大きく増やすことを望みます。新図書館でも変わりばえのしない本棚なら、古くても魅力のある本が並ぶ図書館を、私は望みます。
【2018/03/31 11:51】 NAME[オオ] WEBLINK[] EDIT[]
古本が上に出る図書館です
コメントありがとうございます。ご指摘の通りですよ。
上平新図書館計画の蔵書数は43万冊(開架18、閉架25)、現本館30万冊を大きく超すと自慢します。
でも現本館地下の古本が上に出てくるだけのことです。新しい本が増えるわけではないです(勘違いしている市民が殆ど、かつ行政はそのようなことを聴かれるまで話さない)。

本購入費は建設費とは別の毎年の予算によるから、新しい本が増えることはない。むしろ図書館維持費が高額になるから、本などの予算がいずれ縮小されるかもしれませんね。
普通は年1.8万冊位買いますから、建物ではなく本に2億もだせば10万冊いっきに買えます。各分館に数千冊配れます。
但しハコモノが欲しい人には読書は関係ないかもしれません。

またどうぞ。
【2018/03/31 12:06】 NAME[管理人] WEBLINK[] EDIT[]


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